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ニュースリリース


公益社団法人日本シェアリングネイチャー協会(更新認定)

公益社団法人日本シェアリングネイチャー協会

1993年設立。ネイチャーゲームの創始者である米国のナチュラリスト ジョセフ・コーネル氏とのライセンス契約に基づき、日本国内でシェアリングネイチャーの理念、及びコーネル氏が考案した自然体験活動「ネイチャーゲーム」の普及を行っている。ネイチャーゲームとはシェアリングネイチャー(自然をわかちあう)の精神に基づく活動。 自然に関する特別な知識がなくても、豊かな自然の持つさまざまな表情を楽しめる自然体験活動で、自然の不思議や仕組みを学び、自然と自分が一体であることに気づくことができる。※シェアリングネイチャーの6原則・いつも受け身でいよう・教えるよりも体験し、わかちあおう・深いよろこびの感覚を体験しよう・理想をめざして実践しよう・みんなの意識を高めよう・自然のためだけでなく、自然とともに生きよう
その特徴・差別点は次の通り:

1. 1万人以上の会員・年更新率85%
同協会は、人々にネイチャーゲームを提供する指導者の養成・資格認定・登録の制度を、世界に先駆けて構築。登録は毎年更新制となっており、更新率85%と高い水準を誇る。これは野外講習を行っている同業者と比べてもトップクラスである。

2. 160種類以上のアクティビティ
この「ネイチャーゲーム」には160種類以上のアクティビティがあり、「みる」「きく」「触る」「かぐ」「つなぐ」「感じる」などひとりひとりが持っている感覚を使ったプログラムが用意されている。 この「五感」を使って自然を直感的に体験するネイチャーゲームは、知識伝達優先であった従来型のプログラムとは異なり、小中学生以外にも幼児教育、大人のリラクゼーション、団塊世代の生涯教育、高齢者介護施設のプログラムなど、あらゆる世代に広く普及が進んでいる。

3. ネイチャーゲームが約20か国の中で、最も普及が成功
活動の結果、シェアリングネイチャーの普及を進める「Sharing Nature World Wide」に加盟する約20か国の中で、最も普及が成功したとして高く評価されており、日本で開発された「ネイチャーゲームリーダー養成・登録」システムを諸外国が導入を進めている。

4. 種類豊富なネイチャーゲーム養成講座
年間70会場開催している「ネイチャーゲームリーダー養成講座」では年間の受講者数1000名前後。リーダー会員への研修会の提供として「フォローアップセミナー」「アドバンスセミナー」    「インストラクター認定講座」など力を入れている。

このように、自然体験活動を通して行うネイチャーゲームは老若男女問わず日本人の豊かな心を育み日本社会に大きく貢献しており、社会に強く必要とされている会社である。

公益社団法人日本シェアリングネイチャー協会
東京都新宿区四谷4-13-17 ワークスナカノ2F
TEL:03-5363-6010
http://www.naturegame.or.jp/