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株式会社パーソナル・グラス・アイックス

株式会社パーソナル・グラス・アイックス

1940年創業。福岡県飯塚市に父(小松義盛)が時計店を開店、1941年旧満州吉林に移転3〜4店舗支店を開業するも、徴兵、終戦と1946年帰国。後、飯塚市にて時計メガネの兼業店を開業、現社長小松知史入店後、メガネ専門店小松眼鏡店として開業。後にパーソナル・グラス・アイックスとして社名変更。「社員・顧客・株主・取引先最高の満足を与え、最大の信頼を得るそのために最大の努力をする」を経営理念とし今年には銀座にメガネ専門店を出店。 その特徴・差別点は次の通り:

1.日本に3台しかない超高度な検眼機器
日本に3台しかない超高度な検眼機器を有する(うち2台が同社保有)で40分以上かけ80項目以上の検査を行っている。フィッティング調整、レンズ、フレームの差別化を図っている。

2. 眼鏡だからしか出来ないことへの確立
1976年アメリカンオプティカル日本支社にてアメリカ式検眼法を勉強。翌1977年ドイツ国立ベルリン眼鏡学校教授ハンス・ヨアヒム・ハーゼ先生から、直接検眼を受け、ドイツ式検眼法を学ぶ。アメリカ式では矛盾を感じていた代表が、ドイツ式で「眼は視力だけではなく、視機能である」と気付かされ、それ以来ドイツ式検眼法を研鑽し、別の切り口からビジョン・トレーニング、発達障害研究チーム、整形外科医、歯科医、理学療法士、鍼灸師、ヨガ、ピラティスなどと交流、互いに情報交換を行なって尚更、人が生きていく上で眼の重要性を再認識し、コンタクトレンズやレーシック手術ではできないメガネだけでしか解決しえないことを確立した。人の性格や物の考え方、姿勢、偏頭痛、肩こり、腰痛、車酔いなど多くの影響や、ストレスの問題に取り組んできた。

3.「人生が変わる眼鏡屋」顧客の内80%がお客様による紹介
  お客様の見る世界を最高のものにする−それがEYEX’の使命である。上記のような徹底したこだわり・研究の成果をお客様に体感していただくことにより「人生が変わる眼鏡屋」と口コミが広がり、北は北海道から南は沖縄までの方々が福岡の店まで足を運んでもらっている。そういう状況の中、お客様の要望に応えるべく銀座店出店に至る。

4.最先端の技術を常に研究・研鑽
国内の仕入れ展示会だけでなく、ヨーロッパなどメガネ先進国の展示会に出向き、最新のデザイン、ブランドを直接買付け。1990年いち早くカラーアナリストを習得、ビジョン・トレーナー、国家資格視能訓練士2名在籍。視能訓練士は殆どが眼科勤務で、眼鏡店常勤は極僅かである。
このように徹底して追及された眼鏡を提供し、「人生が変わる眼鏡屋」とまで口コミが広がる同社は多くの人々に強く必要され、これからさらに躍進していく会社である。


株式会社パーソナル・グラス・アイックス
福岡県飯塚市枝国495-15
TEL: 0948-22-2257
http://eyex.co.jp